小柳玲子詩集『さんま夕焼け』

 
それは夢か空想なのか、すでに死亡した父が訪ねてきて、記憶の奥底に畳まれたさまざまな思い出や出来事をたどる。幼少時から現在まで、家族の幸せについて考えさせられる詩。

A5判変形 上製 117ページ
2,520円
2011年10月24日刊行

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